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いつもいきあたりばったりです 2009年05月

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うへぇ 

いつまでも主婦の皮をかぶったニートではいられないので、またバイトはじめます。

今度はフロント(ウェディング会場案内)です。

今日、研修です。

研修って…。

フロントしたことあるし、プランナーしてたし、正直特に教わることはないので研修なしにしてさっさとバイト代下さい。








って言えたらすごくいいよねっ☆

言えないけど。

テンションが超絶うんこですが、頑張ります。


いってきます…。
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バレてしまってはしょうがない 

ネタふるくねー?

という、たけ様の突っ込み…。



正解!



「E x a c t l y(そのとおりでございます)」 ←言いたいだけ

いや、最近はこれといって目新しいことも(引きこもりの為して)ないので…ごにょごにょ。

どうせ、私なんか非リア充とか言われて、世間一般様からは白い目で見られる対象なんだ。



しかも、最近旦那がこのブログを読んでいることを仄めかす。

「俺、知ってるんだから」

だの

「ブログで書いてるんでしょ」←直球過ぎる

だの…



正解!



「E x a c t l y(そのとおりでございます)」←反復法

なんだよ。

こんな辺境地みたいなブログで、ちょっと呟くぐらいいいじゃないか。



はっ!

もしかして今も!

「ジョセフ・ジョースター!
 きさま! 見 て い る な ッ !」











最近引きこもり過ぎてオタク化しつつある。

誰か私を止めて!!

暇を持て余した旦那の遊び 

20090524231902
こんなことをして、その後彼は眼鏡を踏みつけ壊しました。

合掌。

最近の彼の日課 

「くそおぉ!マジでストレス溜まる!」


ここ数日、夕飯後は必ず旦那の怒声がリビングを支配する。






「なんで俺の元気玉とリクームキックの

 威力が同じなんだああああぁ!!」





…。



彼は今、ドラゴンボールZのゲームにハマっている。

毎日毎日かめはめ波を繰り出し、エリート王子やバイキンマンの中の人に戦いを挑み、CPを最弱設定にしているにも拘らず負け、そして最後に怒号を撒き散らすのだ。



旦「こんなん勝てへんし。」

私「敵倒すとお金が貰えるから、それでカスタムするらしいよ」

旦「なんなんカスタムって」


なんと。

こやつ、説明書も見ずにプレイしていたのか。

そりゃ勝てないよ、アンタ。


私「…説明書に書いてるから見なよ。私、洗濯物畳んでるから」

旦「しかたねえなあ。見てみるか。
…じゃあさあ、俺これ読んでるから ちょっくらコーヒー淹れてくれや


…。

はぁ?

君、人の話聞いてた?

洗濯物畳んでるっつったばっかじゃん。


私「もしもし?君はなぜこのタイミングでそんなこと言うかな」

旦「固いこと言うなよ。休憩しなよ、休憩」


お前が言うか。


私「あとちょっとだから早く終わらせたいのに…」

旦「仕方ねえなぁ」


そう言いながら、すっと洗濯物へ伸びる手。

まさかっ!!!

珍しい!

…手伝ってくれるの?


やおら伸ばされたその手は、洗濯物の一つを掴み、そして―――



―――それは、私の頭へ被さった。












この男、自分のパンツを私の頭に被せやがった。



旦「ぶひゃひゃひゃひゃ!!あはははははは!ひっひひっ!…ごほっ、ごほっ。

あー、腹イテ…。」


私、呆然。

言葉も出ないとはこういうことか。


私「…てめー」

旦「はい?」←まだ笑ってる


私「コーヒーなんかよりもっといいもんくれてやるわ!!
 私の鉄拳でも食らってな!!!」




きっとあの瞬間なら、私もかめはめ波が打てたと思う。

とったどー! 

20090519235528


380円のしょぼ竿で、お馬鹿なブラックバス君が釣れた。


ブラックバスって目が濁ってて気持ち悪い。

あとなんか臭い。

釣れたらブラックバスで創作料理でもしてみようかと思ってたけど、断念。

あれはきっと食べれる魚じゃない。





なんて、さも自分が釣ったふうに言ってみたが、釣ったのは旦那の友達である。

私は後ろの方で無心でパイの実食ってたため、ヒットの瞬間を見逃してもうた。

不覚。

野良猫ちゃんが後ろでずーっと魚を狙ってたんであげようとしたら、ビールを飲んで上機嫌な旦那が、


「ねこたぁぁぁぁあん!

ぶるああぁぁあぁあ!」



とか言いながら追い回して逃がしてしまった。

何なのだろう、彼は?

一体どうしたというのだ。

何かに抑圧されて、ストレスが溜まっていたりするんだろうか。



とりあえずこの日の釣果はこの一匹だけ。

次は食べれる魚を釣りに行きたいなー。

使徒、侵入 

さて、旦那の部屋の掃除は全く手付かずのまま遊びに行った私に対し、恨み辛みをちくちくと吐いた旦那。

ずっとそうしていることがやっと時間の無駄と気が付いたのか、渋々自分で掃除をすることを決心したようだ。


決心だけね。


わかったよ。

俺がやればいいんでしょ、やれば。

やりますよ。

やるやる。

とか言いながら課長がくる前日まで何もせず、パチンコに精を出しておられた。


だめじゃん!

やってないじゃん!


そして土曜日の朝、ようやく追い詰められた状況を理解したのか

AM06:00起床

ガサゴソと掃除を始めた。


おやおや。

ようやく取り掛かりなさったか。


私はそれを尻目に一日中、脳が腐るほど惰眠を貪り、せかせか働く旦那を苛つかせてやった。

いいんだ。

私は為すべきことは終わらせているのだから。




そして日曜、朝。

約束の時間にスーツ姿の使徒、課長さんがやって来た。

課長さんが来る二分前位まで、準備に追われていた私。

あぶねー!

一方旦那は、課長がスーツなのに対し、自分は得体の知れないキャラクターが血の滴る包丁を持ってにやついている、なんとも攻撃的なTシャツを着て出迎えてしまった事を早速後悔しているようだった。

お馬鹿め。


しかし、あれだけ事前にあたふたしていたのにもかかわらず、家庭訪問はつつがなく終了。

というより、課長さんはせっかくの休日を家庭訪問なんぞに費やすのが嫌だったのだろう、速攻帰ってしまわれた。





二人で掃除に向けた情熱は、一体何だったのだろう……。



そして。

課長を見送った後、旦那が呟いた。



『お前、野良猫のクセに、よくペルシャ猫のフリ出来たね』



!!!!



てんめー!!

ふざけんなっ!!




頑張ったのに…。

しどい…。

使徒、襲来(予定) 

きっかけは旦那の一言。


「今週の日曜日、課長が家に来るから」


仕事に出掛ける「行ってきます」のあと、今日の晩飯何?みたいなテンションでその一言は告げられた。



ゆっくりとその言葉を反芻したその後、一気にパニック状態に陥った。


はい?

今なんて?

課長が来る?


「パターン青!使徒です!」

頭の中でそんな声が響いている。



「仕事の一環でさ、家庭訪問みたいなもんだよ」

家庭訪問って、小学生じゃあるまいし。

家はダメだよ。

絶対ダメ。

だって汚部屋じゃないか。


お前の部屋がな!


どうすんのよ。

あの惨状。

わたしはあの部屋を掃除するのは絶対嫌ですからね。


「そこを何と「だが断る」


ヤダっつってんだろが。

私はその他の所は掃除する。

他のとこだって汚くはないが綺麗とも言い難いじゃないか。

ていうか、断って下さい。


「そんな失礼なこと出来ねーよ。

諦めて掃除してくれ。

俺の部屋は一番最後でいいから。

でもお前は優しいから、きっと俺の部屋も掃除してくれるって信じてる!」


そうまくし立てて、逃げるように旦那は仕事に出掛けてしまった。




そして、今。

旦那の部屋の掃除まで行き着く前に、疲れた。

てか、飽きた。

もう私は知りませんよ。

課長?

なにそれ、おいしいの?

私は遊びに行きます。


  *'``・* 。
  |     `*。
 ,。∩      *    
 + (´・ω・`) *。+゚
 `*。 ヽ、  つ *゚*
  `・+。*・' ゚⊃ +゚
  ☆   ∪~ 。*゚
   `・+。*・ ゚


もうどうにでもな~れ。

新婚夫婦の仲睦まやかな団欒 

旦那は家に戻るとすぐにパンツ一丁になる。

この姿で飯を食い、晩酌をし、テレビを見るのだ。

傍目には決して美しいとは言えない光景だが、今日は晩酌をしながら何を思い立ったのか、パンツからイチモツを取り出し、しげしげとそれを観察し始めた。



ちょ、あんた何してんスか。



旦那は私の声が聞こえていないのか、自分の股間を無言で食い入るように見つめ続けている。


…ねえ、本当に大丈夫?


しばらく沈黙が続き。

口を開いたのは旦那だった。

旦那はふと、こう呟いた。










『…晩飯に米食ってねーのに、チンコに米粒が付いてる』




ぎにゃー!!!!

なんで!?

ばっちいっ!

ゴミ箱にちゃんと捨てなさい!!


旦那はなんでもなかったように米粒をティッシュにくるんで捨て、チンコをボクサーパンツにしまい込んで、再び晩酌をし始めるのだった…。



手、洗って下さい。

けっきょく 

あの試合は広島が勝ったんだね。

やっぱりそうか。


最近ケータイで漫画が見れるようになってから、エロバナー増えたけど、あれってなんなの。

えらいバリエーションに富んではいるけど、あれ見てクリックする人はいるんだろうか。

いや…多分いるんだよな。


イラチなので、接続遅かったりすると物凄いキーを連打してしまう癖が悪いのか、しょっちゅう間違えてクリックしてしまう。

要は邪魔。

ってことなんだけどね。


さて、くだらないこと考えてないで洗濯物を干さねば。

またまた実況中継 

言うてるそばからヒットが出ました!

これで二点取られてカープがリード。







さて、悲しいお知らせです。

旦那が本格的に飽きて、帰りたいと言っております。

大変遺憾ではありますが、観戦ここまで!


旦那、ばか!

さらに実況中継 

20090509195824
六回表。

ノーアウト二塁三塁で作戦タイム。

ピッチャー交代ですね、わかります。


カープファンが興奮しすぎてハンパない。

ここでホームランなんかでたら、みんなバーサク状態になってしまうんじゃないか?

おお恐い恐い。

観戦中の旦那 

この状況で、まさかのうたた寝!!

信じられない!

恐ろしい子!!

まだまだ実況中継 

なんかもう写メは意味ない気がしてきた。

五回表で二塁と三塁の間に立ってる人がエラーして、カープに一点入りました。

引き分けです。


カープファン、狂喜乱舞。

楽しそうでいいなあ。

しつこく実況中継 

20090509191242
只今五回表。

さっき四回裏でガイエルさんのヒットで一点入りました。

隣の隣に座ってるカープファンがやかましいです。

実況中継 

20090509182450
くそ。
携帯の画質が悪すぎて、全然いい写メが撮れない。

只今、一回裏。
ヤクルトの青木が盗塁失敗してスリーアウトチェンジです。

人がゴミのようだ 

20090509175331
あの土を均す車、マジでカッケー!

私は大きくなったら、あの車を運転する人になりたいです。

ぬけている母 

そこそこ鳩のことを気にしつつも(まだこだわってたのかとか言わないでくれ)、休日は実家でじっくりエンジョイしてきた。


ぼーっとしててもご飯が出来ているって素晴らしい!

しかも今回は母の粋な計らいにより、フェイシャルエステにまで行ってきた。


母のおごりで。


お母様、素敵!

お母様、万歳!


とても嬉しかったので、帰りに雑貨屋で少し早めの母の日プレゼント購入。

早速渡すと、母は大喜びしながら何故かお小遣い(一万円)をくれた。


あれ…?

母ちゃん、出費増えてますやん…。


とか思ったけど、せっかくの好意をお断りするのもアレなので、ありがたく頂戴しておいた。



そんな母の最近のニュースは、スルメの噛みすぎで前歯が折れたことらしい。

蛙の子は蛙と言うべきか…。

残念なことに、私もスルメの噛みすぎで顎が外れたことがある。

昔から母親似とは言われてきたが、何もそんな所まで似る必要は無かったのに…。


まあなんだ、元気でなによりだよ。

貴女はずっと変わらないでいてくれ。

続々・私を煩悶とさせる悪魔 

いつもいつも、ちょっかいをだしてくるアイツ。

最近アイツの姿を見かけない。

あんなにうっとうしかったはずなのに、急にいなくなっちゃうんだもん。

なんだか気になっちゃうじゃない。

もおっ!

おかげで、気がつけば寝ても覚めてもアイツの事を考えてる気がする。



……もしかして、これって―――









あやつめ、諦めおったか。にやり。



鳩のせいで、旦那の中の私の株は大暴落。

酷い、鬼。

きっと鳩に呪われるんだ。

夢に鳩がでてくるからね。


等、ありがたいお言葉を頂戴した。

こういう人はきっと、自分の一張羅が鳩の糞まみれにならないとわからないんだ。

そう自分に言い聞かせながらペットボトルの位置チェックをしていると、頭上のペットボトルが私の頭頂部にメガヒットした。


…呪いだ。


眼の奥で星がチカチカと瞬く最中、遠くで鳩の鳴き声が聞こえた気がした。


きっと奴は、まだどこかにいる。

どこかで巣作りのチャンスを狙っているはずなんだ。

あと三日位、姿が見えない日が続けば私も安心出来るのだが…。

実家に帰る為、ベランダの様子が全く窺い知れない状態になってしまう。


あああ。

不安だあああ。


不安すぎて、夢にでそう。

家に帰るまでの数日間、冒頭の少女マンガ状態から抜け出せなさそうだ。

続・私を煩悶とさせる悪魔 

まだ日も昇りかけの、空がほんのりと白みがかった早朝…

ホーホー、ホッホー
ホーホー、ホッホー




鶏ではなく、鳩の鳴き声で目覚める私。

悪魔だ。

あの悪魔がやっぱり帰ってきた。


恐る恐るベランダの室外機裏を覗うと――…



八割方完成の巣と、上機嫌で鳴く鳩


ひっ!

昨日の夕方壊したばっかなのにいいぃぃ…!


どうやら敵は私が寝ている隙に、急ピッチで巣を仕上げにかかった模様。

部屋の中からこっそり覗いている私と鳩の目があった。

『ホッホー』

私を小馬鹿にするように一鳴きした鳩の視線は、明らかに勝ち誇っている。

ふつふつと沸き上がる怒りに身を任せ、箒を振りかざして

はい!どーん!!

巣を破壊。

ついでに鳩も追い払った。

奴ら剣山じゃびくともしねえ。

あろうことか剣山の上に枝を重ね、枝が落ちないよう固定させる道具にしてやがる。


急いで部屋に戻り、ゴミ箱を漁り大きさの違う空のペットボトルを三本用意。

水をたっぷり入れて、室外機裏にセット。


わはは!

これで巣を作るスペースはもうないわ!


小躍りする私の横ですやすやと眠る旦那。

あんた、家の平和はあたしが守ったよ…。




予想通り鳩は数分後戻ってた。

が、不安定なペットボトルの上に着陸した途端に派手な音を立てて崩れ、そんな危険な場所に巣は作れず、音を聞きつけた私にはファブリーズで攻撃されで、昼頃には姿を見せなくなった。

只今この時間まで、戻ってきてはいないようだ。

しかし気を抜いてはいけない。

明日の朝、また巣が完成しかけ…という可能性も考慮しておかねば。

私は今、使命に燃えている。









振り返ると主婦の一日ってどんだけ暇なんだ。
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04« 2009/05 »06

かうんたー

プロフィール

Author:mira,
人妻というものになりました。

もとウエディングプランナーです。

でも今は主婦の皮をかぶったニートらしいですよ。



なんとか生きてます。

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